毎晩ビールを飲んでいた父に異変が…

お酒が弱いのに大好きな父は、量は飲めないので多く飲んでも500mlでした。

ほどほどに飲む感じで元気に過ごしていたのですが、1か月程前に体に湿疹ができたのです。

恐らく疲れとお酒による肝機能の低下が原因だろうと判断した両親は、突然のビール飲まない宣言!

わたしは家では全く飲まないので、その宣言を見守っていたのですが、最近の暑さに喉が炭酸を求めている父。

そんな父に、ビールをトマトジュースで割るレッドアイ風に、トマトジュースと炭酸水を混ぜて飲んでもらったところ「美味しい!」と大絶賛(^^♪

今では家族で飲んでいます。

ウィルキンソンの炭酸水はわたしが毎日飲むので常備してあるので、トマトジュースも常備することになりました。

強炭酸のウィルキンソンに合うトマトジュースが重要なので、カゴメのトマトジュースをはじめ、様々なトマトジュースを検証した結果、こちらの伊藤園の理想のトマトが一番合うことがわかりました(*’▽’)

さらっとしていて飲みやすいトマトジュースは、割ると水っぽくてトマトジュースの旨味を感じないのです。

伊藤園の理想のトマトは、とろみがあってとても濃厚なので、ウィルキンソンと混ぜても味が薄まる感じがしません。

凝縮されたトマトを味わえて、飲んだ後はスカッとすっきり爽やか♪

この感覚にはまってしまいました。

おすすめの配合は、若干トマトジュースが多めの6:4♪

そこに一つだけ氷を入れてマドラーで混ぜます。

トマトに豊富なリコピンは、⾎流改善、代謝促進、美肌効果など、様々な健康と美容に良い効果があります。

 

実は、リコピンは「いつ摂るか」も重要なのです!「トマトジュースを飲むとき、朝昼晩どの時間帯がリコピンの吸収率が良いか」と試験研究(カゴメ)をしたところ、朝がいちばんリコピンの吸収が良いことが明らかになりました。

参照:https://www.kagome.co.jp/vegeday/nutrition/201704/6751/

 

上記サイトによると、朝がリコピンがより吸収しやすいとのことですが、父は朝も夜も家にいるときはトマトジュース×炭酸水ばかり飲んでいます。

その効果があったのか、1か月近く飲み続けている今、体の湿疹はなくなりました♪

ビールを全く飲まなくなったことが大きいと思いますが、このリコピン摂っている習慣の効果が大きいと思います。

これからの夏の暑い時期に最適な、レッドアイ風のトマトジュース×炭酸水。

美容と健康のためにもおすすめです☆