最近は引っ越し関連の記事が多くなってしまいます…

先日、最速で物件が決まりました。

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近日中に契約をするのですが、その契約の案内メールから学んだことがありました。

【契約日のご案内】という件名で、契約日と当日に必要なものなどの案内がメールで送られてきました。

その契約日時が、事前に打ち合わせをしていた日時と全く違ったのです(;’∀’)

誤)9/8(日) 10:30~(メールの日時)
正)9/13(金) 12:00~

日にちも時間帯も違ったので、他の方と間違えたと思われます。

そのことを確認するために、メールを返信しました。

「契約日時ですが、9/13(金)12:00~予定でしたが…ご確認をお願いいたします。」

返ってきたメールは…

「10時30分〜ではなく、12時〜にてお間違いありません。」

(;・∀・)

日にちも違うのに、訂正されておらず。

「9月13日、金曜日の12:00にお伺いいたします。」と返信して終わりました。

 

残念な気持ちになりました。

とても親切に対応してくださっていたのに、肝心な日時を間違えている。

人間なので、もちろん間違えることはありますが、訂正も中途半端。

契約日の日にちと時間というのはとても大切なものです。

そういう部分があると、大丈夫かな~と心配になり、思わず初期費用明細を見直しました。

人の振り見て我が振り直そう!

今回学んだことは、特に日にちや時間、そしてお金など、数字に関する部分は全職業において重要だということ。

その点を相手に伝えるときは、細心の注意が必要です。

確認を怠ってはいけません。

なぜなら、ちょっとしたことでも信用に繋がるからです。

間違えてしまったときは、その後の訂正をきちんとわかりやすく正確に伝えることが何より大切です。

今回の件は本当にちょっとしたことです。

それでも、わたし自身は、相手がわかっているのか心配な気持ちになったのです。

今後、より数字を伝えることを意識して、確認を怠らずに仕事をしようと肝に銘じました。

大切な学びでした。