朝起きて、歯磨きをしてからゆっくり白湯を飲む。

習慣になっていることの一つです。

最近は、寝る前にも同じことをしています。

白湯から一日が始まり、白湯で終わる。

内臓を温めてゆっくり体を目覚めさせ、内臓を温めてゆっくり体を労わる。

このルーティーンによって、体が喜んでいることは間違いありません。

体調がとても良いからです。

飲む度に思います。

世界で一番美味しい飲み物は白湯なのかもしれない・・・

フーフーと冷ましながら少しずつ飲む。

まろやかで柔らかい口当たりで、ほんのり甘さを感じます。

飲んだ後に全く違和感がなく、内臓がふわふわになるような感覚。

ここまで心地良いとは、白湯は究極の飲み物です(*´ω`*)

飲んでいる時間は、体に感謝する時間。

自分の体を大切にしていると実感できる行為が、自分を癒しているのかもしれません。

自分の体と自分自身のために、間違いなくこれからもずっと飲み続けていきます(*‘∀‘)