8月下旬から、お昼ご飯が夕方の6時頃になってしまう日々が続いていました。

バタバタしているので、不思議とお腹は空かず、気付けば夕方。

お昼という名のお夕飯になり、帰宅後は何も食べずに寝ていました。

その結果、お腹周り、太もも、二の腕が一回り細くなっていました。

体重計がないので実感がありません。

これはメリット!

かと思っていたら、周囲の反応が意外でした(+o+)

 

自分で言うのも変ですが、元々細い寄りの普通の体系です。

そこから痩せたので、会う人会う人に心配されています。

久し振りに会った方に必ず「痩せた?大丈夫?」と声を掛けられるという。

激やせではないと思うのですが、周りが口を揃えて「大丈夫?」と心配する様子に、危機感を覚えました。

体の調子は良いし、元気なのに。

心配されるということは病的だと思われているかもしれません。

女性らしいふっくら感があって、かつ筋肉がほど良く付いている体形が理想。

母に相談したところ、きちんと夕食を食べて、もっと炭水化物を摂りなさいと言われました。

確かに、夕食を食べない生活は健康的ではないですね。

それに、普段から特に夜は内臓に負担が掛からない食事を心掛けているので、お米などの炭水化物を摂っていませんでした・・・

お昼ご飯が夕方になることによるメリットとして痩せましたが、理想的な体形からかけ離れたというデメリットが生まれてしまいました(;´∀`)

とにかく周りに心配されたくないので、バランスの良い食事を意識してもっと食べたいと思います!

さて、もう少し太って女性らしいふっくらした体形になれるのか!

がんばります!