爽やかな初夏の陽気。

気分が明るくなるような太陽の元、気になるのが紫外線。

2週間ほど前に、遮光率99.99%の日傘を新調しました♪

2020年のトレンドカラー、クラッシックブルーの日傘です。

クラッシックブルーとは、夕暮れの空を連想させる、とても落ち着いた深い青色です。

参照:2020年のカラーオブザイヤー「クラシックブルー」が私たちにもたらしてくれる6つの効能

グレーがかったネイビーという感じでしょうか。

ゴールドの取っ手との相性が良く、品があって気に入っています。

遮光率99.99%とありましたが・・・

ずっとそのパーセンテージが継続される訳ではありません。

ほとんどの日傘が、紫外線カットの加工がされている状態のもの。

日傘にも寿命があるということで調べてみると、大体2~3年とのことでした。

特に雨天兼用の傘は、UVカット率の低下が早まります。

参照:日傘の寿命ってどのくらい?UVカット効果は永久的ではないので注意!

せっかく日傘を差していても、UVカット効果がなかったら意味がないですね(*´ω`*)

日焼け止めと日傘は手放せない時期の到来。

今回は壊れてしまったので買い替えたのですが、壊れていなくても2年で日傘を新調しようと思います。

皆さんの日傘の寿命は大丈夫ですか?(*‘∀‘)